yodag

遊び、音楽、WEB、旅、カメラ、育児とか、いわゆるおじさんの日記です

久しぶりに渋谷で居酒屋のキャッチに嵌りそうになった

      2019/03/19

以前こんなことを書いた。

「キャッチ」と呼ばれる居酒屋の呼び込みについて行くのは個人的には超絶おすすめしない

 

『居酒屋のキャッチはゴミ』ということを書いた。ゴミだからだ。

しかし依然として無くならないねぇ。

キャッチがついている居酒屋はしょうもないのはわかっている。

のに!先日ハマりかけたし、そしてやはりゴミだと思ったので書いておこう。

22時に渋谷で鍋が食べたい先輩

数人でライブハウスに遊びに行ったあと、まぁ当然メシを食いましょうかとなるわけなのだけど、鍋が良いと。

が、しかし、我々は渋谷のお店をあまり知らないのだ。

そしてさらに、3人揃って、スマホでお店を調べる気がないので、看板を観ながらちんたら渋谷を歩くことになる。

こう考えると、町ごとに、数種類のメシ屋の情報は持っておくべきだなと痛感した。。おいおいだな。

 

外の看板がきれいで、キャッチが飲み放題1300円とオファー

聞いたら、鍋はある。ということで入店。

個室とは名ばかりの、ベニヤで仕切られた個室。

ねっとりとした、おっさん中国人店員たちの目線。

 

着席。

一人二品注文マスト、ビールは別料金、ウイスキーはトリス、

サービス料13%

大草原である。

 

「聞いてない」と、チャイナガールに詰問のところ、カクニンシマスとのことだか、確認不要。

帰ると。店をでた。

ポイントは(なんの?w)、即帰ること。

「せっかくだから」という発想、思想、思考、は一切排除!確実に損をする。

お金だけではない。ゴミのような食事と飲み物、カスな接客が待っている。

心も体も財布も大ダメージを受けることになる。

 

キャッチに説教して退散。情けない男だ。一生そういう仕事をしていたまえ。

 

 

庄やは最高だったよ。

 

いいか、キャッチのいる居酒屋には行くな。ゴミが待ってる。

そして、キャッチのバイトのお前。田舎に帰れ。両親をキャッチできる店で働け。

 - dust/trash/ゴミ, food/drink/飲食